本日4月7日(火)の午後に、台湾の姉妹校「衛理女子高級中学」教育旅行団との交流を行いました。
コロナ禍で途絶えた期間もありましたが、昨年より交流を再開しました。
校長先生同士、生徒代表同士であいさつを交換し合ったあと、信愛吹奏楽部から歓迎の演奏パフォーマンスや、衛理代表生徒による学校紹介・・・


また、衛理のみなさんから合唱のパフォーマンスがありました。衛理のみなさんからのご提案で、お互いに友好のハートを手で描きながら記念写真


歓迎セレモニーが終わったら、32のグループに分かれて熊本市街地を散策しました。
お互いに中高生なので、「日本らしい」「熊本らしい」にとらわれず、『コンビニで日本のお菓子を見たい』『ドンキ・ホーテに行ってみたい』『アニメグッズを見に行きたい』など興味があるところを聞いてご案内し、交流を深めました。










今回の様子は本日18:00台のKKT、TKUのニュースでも取り上げられる予定です。
明日以降の熊本日日新聞にも掲載予定です。